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この世に詩というものがあると知ってから、
この世の色と温度と音色に気付かされた。
この世の筆の握り方を知ってから、 この世に溢れる詩に 溺れてしまった。
そこへ画布を投げ入れられてから、
色の海がわたしを飲み込んだ。
だから今日も、
わたしは、まだ詩の中、
探し続ける天然詩人。
天然詩人は どこ?
天然詩人は だれ?